アイデアって、無くなるとかじゃないんですよ。
創作意欲が無くなるっていうことが、アイデアが無くなるっていうことなんです。
だから「描こう」と思ってさえいれば、アイデアって出てくるから、
「アイデアが無くなるかも…」とか恐れてちゃいけないんですよ。
どんどん出す、貯金しとかない、みたいな。
一番ヤバイのは「どーでもいいかな」って思うことなんですよ。
粘りがなくなるというか。本当はもっとそこでガーッといかなきゃいけないのに、
「こんなもんでいいかぁ…」とか、思っちゃう感じがね、ヤバイんですよ。
— 荒木飛呂彦先生の描く未来 (via kasei-san) (via plasticdreams) (via fialux) (via otsune) (via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via rairaiken424)
足立区にしては珍しく外出先で傘を盗まれずに帰宅できた
— Twitter / InternetKillYou (via mcsgsym)
見方を変えてもいいのだと自分に許しさえすれば、問題は解決できることを示してくれたのだと
「私の言語の限界が、私の世界の限界を意味する」
—
VIPPERな俺 : 読書しろ、読書しない奴には、想像力、考える力、新しいものに挑戦する習慣がない (via picapixels)
ウィトゲンシュタインの『論理哲学論考』の5.6。
”The limits of my language mean the limits of my world.”
“Die Grenzen meiner Sprache bedeuten die Grenzen meiner Welt.”
(via pdl2h)

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虹裏 img [返信]
結構現実的なライン](http://25.media.tumblr.com/SYYCxxYr9oy0pen7rxg69zQko1_250.jpg)






